| 林大作:GAME画面物 |
| 展覧会 |
| 執筆: カロンズネット編集 |
| 公開日: 2010年 1月 07日 |
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若手陶芸作家の新しい試みが注目を集める中、京都精華大学から期待の新鋭が飛び出そうとしている。 林大作(1986年生まれ)はプラモデルからテレビゲームまで、幼少から大人に至る過程で親しんできた娯楽を陶芸と近づけ、バーチャルな世界を現実的質感で現すとともに自らの記憶の手ざ わりも求めようとする。 ゲーム画面に登場するキャラクターやアイテムは、私達の眼前に懐かしさをもって初めて姿を見せるだろう。 ※全文提供: gallery neutron |
| 最終更新 2010年 2月 16日 |